記事タイトルの通りですが(笑)、ここ半年でバスケを10年ぶりくらいにプレイするようになって、久しぶりにNBAの動画とかバスケ関連をYoutubeで観てて、すげーと思った人がマヌ・ジノビリ選手だったという話です。
マヌ・ジノビリ
エマニュエル・ダヴィド・ジノビリ(Emanuel David “Manu” Ginóbili)は、1977年7月28日生まれのアルゼンチン出身のNBA選手です。サンアントニオ・スパーズ所属、背番号は「20」で、サウスポーのシューティングガードです。
(出典:Wikipedia)
高校時代に部活動でバスケをやってたとき依頼、NBAはまともに観てなかったので、ジノビリ選手についてはよく知らなかったのですが、この人、すごいプレイヤーみたいです。
ユーロリーグ優勝、オリンピック金メダル、NBAチャンピオン(しかも4回も!)などを達成しているのは2人しかいないんだとか。
ジノビリのスーパープレイ動画
ジノビリ選手のプレースタイルは、独特のドリブルで相手を抜き去るペネトレイトです。
が、確かにそれもすごいのですが、個人的に好きなのはアシスト。
他の人には見えてないところが見えてるかのようなパスや、ディフェンスが全く反応できない(いい意味での)変態的なプレイが大好きになりました。
こんなことができるようになりたい。
豪快なダンクもいいですが、こういうプレーは好きですねー。なんかシブい。
この動画に限らず、バスケのスーパープレイ動画とかみてるとテンション上がって早くバスケしたくなります。
また、こんなことにチャレンジできるようになるためにも、今は体力がかなり落ちててプレー中すぐバテてしまうので、うまくプレーできるようになるために取り組んでる筋トレや体力トレーニングを継続するためにも、定期的に観るようにしてます。
では、また!