ドラゴンボールZの実写版がものすごいクオリティだったので比較してみた

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今までもいくつか見たことありますが、ドラゴンボールのファンが作った実写版映像ってのがあります。その中でも一番だと思う超クオリティ高いやつを見ました。これはすごい。人造人間17号と18号が出てくるあたりの話です。

Dragon Ball Z: Light of Hope

ROBOT UNDERDOGと言うスタジオが制作した13分14秒の映像作品です。CGもバリバリ入っていて、かなりクオリティ高いです。

悟飯とトランクスと人造人間17号と18号とかが出てきて戦っています。漫画や映画でも描かれていた、人造人間に破壊された未来の話ですね。

スーパーサイヤ人にもクオリティ高く変身していましたし、バトルがCGなどによってかなりかっこよくなっています。

ドラゴンボールを楽しんだ、もしくは、知ってる世代であれば、見ておいて損はないかと思います。

メイキング動画もありました。

ちなみに、作る人によってはこういうクオリティになります。笑

まぁ素人からすると十分すごいんですけど。

また別の制作者のものも貼っときます。これは面白い!

GoProなどを使っていて、悟空の視点でドラゴンボール集めを経験できます。

エピソード2(続編)は?

どうやら続編となるエピソード2と3の制作のために、クラウドファンディングのIndiegogoを使って資金を集めているみたいですねー。

Dragon Ball Z: Light of Hope Episodes 2&3 | Indiegogo

続編を楽しみにしておこう!

では、また!