正しい昼寝がパフォーマンスに与える6つの影響

 

昼寝は良いとよく言われている

昼寝の重要性については、昔から語られていることが多いのですが、改めて調べてみたくなったので、調査。

調べてみると、昼寝ってスゴイですね。

いろいろ効果があることがわかりました。

 

昼寝によって生じる6つの効果

  1. 昼寝は士気や生産性を高める
  2. 昼寝は学習能力や記憶力を高める
  3. 昼寝はカフェインよりも強力
  4. 昼寝は記憶力を高める
  5. 昼寝は健康に良い
  6. 昼寝は創造性をアップさせる

こんなに良いことばかりでしたので、仕事でもなんでも、パフォーマンスを上げたければ、「昼寝をする」ことが重要ですね。

 

昼寝をするときのポイント

昼寝を実行するときのポイントもいくつかあったので、納得できたいくつかを書いておきます。

  1. 昼寝は20分以内に収める
  2. 昼寝は静かで暗い場所で、できれば横になる
  3. 昼寝は直前に瞑想すると効果が高まる
  4. 昼寝はカフェインと組み合わせて起きる
  5. 昼寝は罪悪感をもってはならない

20分いないであれば、時間の確保も容易ですし、ちょうどいいですね。

難しいのは5かなー。

なぜだかわからないですが、日本企業では(全部そうとは思わないけど)昼寝はダメなことで、寝てると仕事サボってる風に感じちゃいますからね・・・。

さて、生産性向上のための、昼寝プロジェクト提案してみようかな・・・笑

 

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